ASKAさんが本を書き終えたとのこと。集スト被害の真実を書いた本を。

「さぁ、本が、書きあがったぞ!!」

 ASKA

 

 

2017年1月5日にこのように投稿されていました。

どんな本なのか?

真実を綴った本であることは間違いないでしょう。

 

何の真実か?

もちろん、集団ストーカーのです。

この本の詳細はまだ分かりませんが、ASKAさんの被害は集団ストーカーです。

そしてあなたと同じ被害です。

 

この本をきっかけに拡散していきましょう。

そして私達の人権を取り戻しましょう。

戦い続けた毎日は絶対無駄にはなりません。

 

同じように苦しんでいる人たちが必ずいるからです。

今までその横のつながりが持てなかったのは、黒幕がそのように仕向けていたからです。

 

集スト被害者を病人扱いして異質な存在だと仕立て上げ、集スト被害者同士でも恐ろしくなる。そういう先入観を植え込んでいると思われます。

 

負けないで下さい。

勝てなくても負けなければそれだけでいいです。

私も負けないように頑張ります。

 

2017年1月8日集団ストーカー被害状況 深夜早朝の騒音連続攻撃

・昨晩1月7日23時に近所の駐車場から車のドアバン!で部屋全体が震え、叩き起こされる

・本日1月8日朝6時から隣人の雨戸バン!で叩き起こされる。

・隣人はその後も9時ころまで数分おきに床踏みつけドン!を繰り返す。

 

もう何年もこれをやられ続けてきました。

本当にタチが悪いです。

徹底的にこちらの睡眠を削りたいようです。

嫌がらせてキレさせて、そこに付け込み異常だなんだと。

誰のせいで腹を立てているのか?と聞くと「知りません」。

会話が成り立ちません。

 

相談した集スト警官はこうやって苛立たせて、私の時間すら奪いたいようでした。

「じっくり聞きますよ」と言いつつ、徹底した人格攻撃を吐いてきます。

屁理屈をこねくり回し。

 

他の行政や、警察にも散々問い合わせました。

結果は無理。ということ。

国は何もあてにできません。

むしろ国こそ加害行為の一翼を担っているように思います。

 

2017年1月7日(前半)の集団ストーカー被害状況。執拗な嫌がらせなど

本日も早朝から

 

・雨戸バン!!!

・床踏みつけドン!!!

 

をやってきました。

 

特に床踏みつけは早朝から数分置きにずっとです。

何回やられたか覚えきれないほどです。

もちろん寝ているときをしっかりと狙っています。

 

よく飽きずにやるものだと感心してしまいます。

 

この床踏みつけは子供の生活音のせいにして、実際は大人がやっています。

そうです。タチが悪い。非常に。

もう何年もこれが続いています。

 

家でくつろげたことなどありません。

家は戦場です。

毎日。

365日欠かさず戦場です。

 

同じような状況の方は多いのではないかと思います。

 

家が戦場。

彼らはターゲットを生き地獄に遭わせるのが目的なので、くつろぎを与えるなんてとんでもないことでしょう。

 

彼らとは集団ストーカー加害者の隣人だけを指しているわけではありません。

黒幕がいます。

 

集団ストーカー加害者を操る黒幕です。

マンガじみた馬鹿げた話だと思われますか?

 

私もそう思います。馬鹿げた空想のような話だと。

そう思う気持ちもよく分かります。

 

私もそう思えるのなら思いたいくらいだからです。

 

でも現実はもっと過酷です。

 

私達の想像など甘っちょろいものだと思い知らされます。

マンガの世界のほうがはるかにマシなほど。

現実のほうが残酷です。

 

あなたが受けてきた被害は一個人が行う加害行為では到底できないような内容だったはずです。神がかったような巧みさで被害を受けているはずです。

 

そしてそれは当然です。

 

黒幕がいるからです。

その黒幕は何十年も前からこのようなことをし続けてきました。

黒幕が存在する自国民も当然被害を受けていますし、気づいた人たちは憤りを露わにしています。

 

私たちにできることは被害を拡散すること。

理解されるのが困難ですが。

 

ただ真実の被害者は病人ではありません。

至ってまともな人ばかりです。

そういった人たちがターゲットにされているだけです。

ASKAさんのように。

 

なぜまともな人が狙われるのか?

これは黒幕の目線で考えれば分かります。

邪魔だからです。

黒幕の目的遂行に。

 

元から異常な人間をわざわざ集ストのターゲットにすると思いますか?

 

邪魔者を消したい。

それもバレないように。

 

怒りを感じているのはあなただけではありません。

 

 

今日の集団ストーカー被害内容と所感

深夜就寝中に隣人の大きな足音。

 

早朝に改造マフラーの爆音。

 

どちらも毎日あります。

 

最近はヘリコプターが朝から晩まで付近を飛ぶようになりました。

 

改造マフラー車は把握しているだけで5~6台くらいいます。

それぞれが時間を変えて1台ずつ来ます。

 

 

日中も近所の駐車場から車のドアバン!!!が何度もあります。

これは深夜早朝にすることもあります。

車のドアバン!は家の壁や窓がビリビリ震えることもしばしば。

 

 

隣人の飛び跳ねて立てたような大きい足音で家具が震えることもありました。

 

 

警察から注意をしてもらったこともありますが、それでもお構いなし。

 

私なりに被害を受けている人たちの情報を調べてみましたが、どれも似通った内容だったり共通点が非常に多いです。

 

これらは偶然というには無理があります。

 

偶然では説明ができないことが多々あります。

 

そしてその不可解っぷりは被害に遭った人でないとなかなか理解されません。

 

言葉ではうまく説明できないけど、悪意はしっかりと伝わってくる。

 

そんな感じでしょうか?

 

日常の例えで置き換えてみると、気持ちが全くこもっていない「ごめんなさい」のような感覚です。

 

生活音と言うが普通に生活して出る音よりも頻度、タイミング、大きさなどが明らかにおかしい。

 

犬猫でも飼い主の感情を非常によく感じ取っています。その結果としてペットとの間にも絆ができ、かけがえのない家族のように暮らしている人もいるでしょう。

 

そういった悪意のある感情は、分かるものです。

動物でも分かるのなら、正常な人間はなおさらです。

 

そういった目には見えづらい、言葉では説明しづらい感情的な部分を突いて、「あなたの感じ方がおかしい」「異常だ」と言う。

 

表面上だけ取り繕っていますが、その裏に悪意があるのはバレバレ。

 

だからこそ、これをされた人は怒りが込み上げてきます。

 

相手の良くない人間性が如実に感じられるから。

 

良くない人間は同時に洗脳されやすかったり、操作されやすかったりもします。

 

つまりターゲットを攻撃するコマとして利用するのに都合がいいわけです。

 

ちょっと吹き込めば言うことを聞く。

 

ハイテクノロジーの存在など知るよしも無い。

 

知ろうとも思わないし、興味もない。

 

興味があるのは、いかに他人を貶めるか。どうやって虚栄心を満たすか。

 

そんなことばかりのように思います。

 

そんなことばかり日頃から考えているので、そういった脳ばかりが恐ろしく発達してしまっています。

 

他人を貶める力を問う試験でもあれば満点で合格でしょう。

 

そういった授業でもあれば喜々として受けるでしょう。

 

 

こういったことのどこに幸せを感じるのか?不思議でなりません。

 

そもそも幸せになるために生きているわけではないのかもしれません。

考えたこともないのでは?とも思います。

 

 

歌手のASKAさんのブログに寄せられた、真実を回答したと言われるコメント。

 

これが一日も早く、一人でも多くの方に拡散されることを願っています。