読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

米報道「韓国軍ベトナム女性を・・日本より先に謝罪」の真実は?

韓国軍が数千人ベトナム女性を強姦し、慰安婦にしていた…米国メディア「日本より先に謝罪すべきだ」http://www.sankei.com/smp/west/news/170120/wst1701200001-s1.html

 

上記の産経新聞の記事が話題になっています。

 

調べてみると米国兵も同じことをしていたようです。

産経記事(米国メディアの内容紹介)を読んでみると韓国軍しか出てきません。

 米国メディアは自国の軍の行いを隠したいのかと疑念が起こります。

 

 

ベトナム戦争ウィキペディアから虐殺事件について抜粋

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%A0%E6%88%A6%E4%BA%89#.E9.9F.93.E5.9B.BD.E8.BB.8D.E3.83.BBSEATO.E9.80.A3.E5.90.88.E8.BB.8D.E3.81.AE.E5.8F.82.E6.88.A6

 

虐殺事件[編集]
ソンミ村虐殺事件[編集]
1968年3月16日、南ベトナムに展開するアメリカ陸軍・第23歩兵師団第11軽歩兵旅団・バーカー機動部隊隷下、第20歩兵連隊第1大隊C中隊のウィリアム・カリー中尉率いる第1小隊が、南ベトナムクアンガイ省ソン・ティン県ソンミ村のミライ集落を襲撃し、無抵抗の村民504人を無差別射撃などで虐殺。集落は壊滅状態となった(3人が奇跡的に難を逃れ、2008年現在も生存している。最高齢者は事件当時43歳)。さらにC中隊が何ら抵抗を受けていなかったにもかかわらず、第3歩兵連隊第4大隊が増派され、近隣の村落で虐殺を行った。
詳細は「ソンミ村虐殺事件」を参照
アメリカ軍は解放戦線の非公然戦闘員(ゲリラ)を無力化するため、サーチ・アンド・デストロイ(索敵・殲滅)作戦で、南ベトナム解放民族戦線ゲリラおよびシンパ「容疑者」への虐殺を繰り返した。その過程で多くの民間人に対する残虐行為を行っていた[135]。
韓国軍による虐殺事件[編集]
※経緯や各事件については前述の「サーチアンドデストロイ作戦」節も参照。

大韓民国海兵隊第2海兵師団(en)(青龍部隊)に虐殺されたフォンニ村住民の遺体を収容するアメリカ兵
1993年にベトナムに留学していたク・スジョンは自らの聞き取りをもとに虐殺の被害が少なくとも9000人に及ぶとみる[108]。
詳細は「フォンニィ・フォンニャットの虐殺」および「ゴダイの虐殺」を参照
生存者の韓国軍の行為に関する証言で共通な点は、無差別機銃掃射や大量殺戮、女性に対する強姦殺害、家屋への放火などが挙げられている[136]。1966年2月にはビンディン省タイビン村では韓国軍猛虎部隊が住民68名を集めて婦女子を含む65名を虐殺している
タイビンの元の名前はビンアン(平安という意味)だったが、最終的に10004人が虐殺された事件以後、平安な村という名前は続けられなかったとして、ベトナム戦争が終わって帰ってきた人々は村の名前をタイビン(西側の栄光)に変えた。2015年2月26日、タイビン村で開かれた犠牲者49周年慰霊祭には村の全ての人々が集まった[137][108]。
詳細は「タイビン村虐殺事件」および「タイヴィン虐殺」を参照
ジャーナリストのD・W・W・コンデは1969年の著書『朝鮮』で「これは、たった一都市に起きた "南京大虐殺"どころの話ではないのだ。これこそ、アメリカの新聞の力ってしても語ることのできない、今日の"ベトナム民族大虐殺"なのである」と評している[112]。
ハンギョレ新聞の報道によると、虐殺事件のあったビンホア村では、今も村の入り口までしか韓国人の出入りを許さず、米軍の被害にあった隣のミライ村では、米国による被害者に対する支援が行われてるが、ビンホア村では韓国の支援がないことからか、「韓国軍にやられるのなら、むしろ米軍にやられた方がましだった」との声があった[138]。
混血児問題[編集]
また、韓国人やアメリカ人の兵士とベトナム人女性慰安婦との間に、多数の混血児が生まれ、特に韓国とのハーフは「ライダイハン」と呼ばれ、ハンギョレ21や歴史家の韓洪九らによって、大韓民国ベトナム社会主義共和国で「ベトナム戦争の混血児問題」として、1999年に社会問題となったが、大韓民国政府は公式に認めようとしないどころか、対日歴史問題とすり替えて、これを闇に葬り去ろうとする動きすらあると言われている[139]。
詳細は「ライダイハン#韓国政府の対応」および「アメラジアン#米兵とアジア人女性との子ら」を参照

統合失調症等は架空の病気?伊は制度終結、英国縮小、日本増加

英語版wikipedia

https://en.wikipedia.org/wiki/Deinstitutionalisation#United_Kingdom

 

 

Italy
See also: Psychiatric reform in Italy
Italy was the first country to begin the deinstitutionalisation of mental health care and to develop a community-based psychiatric system.[39] The Italian system served as a model of effective service and paved the way for deinstitutionalisation of mental patients.[39] Since the late 1960s, the Italian physician Giorgio Antonucci questioned the basis itself of psychiatry; from 1973 to 1996 Antonucci worked on the dismantling of the psychiatric hospitals Osservanza and Luigi Lolli of Imola and the liberation – and restitution to life – of the people there secluded.[40] In 1978, the Basaglia Law had started Italian psychiatric reform that resulted in the end of the Italian state mental hospital system in 1998.[41]

The reform was focused on the gradual dismantlement of psychiatric hospitals, which required an effective community mental health service.[15]:665 The object of community care was to reverse the long-accepted practice of isolating the mentally ill in large institutions and to promote their integration in a socially stimulating environment, while avoiding subjecting them to excessive social pressures.[15]:664

The work of Giorgio Antonucci, instead of changing the form of commitment from the mental hospital to other forms of coercion, questions the basis of psychiatry, affirming that mental hospitals are the essence of psychiatry and rejecting any possible reform of psychiatry, that must be completely eliminated.[42]

 

イタリア

イタリアの精神医学改革

イタリアは、メンタルヘルスケアの脱制度化を開始し、コミュニティベースの精神医学システムを開発する最初の国であった[39]。イタリア体制は、効果的なサービスのモデルとして機能し、精神病患者の脱Institutionalisationの道を開いた。[39] 1960年代後半から、イタリアの医師ジョルジョ・アントゥッチは精神医学の基礎自体に疑問を呈した。 1973年から1996年にかけてアントゥッチは、イモラの精神病院OsservanzaとLuigi Lolliの解体とそこに住む民衆の解放と人命の救済に取り組んだ。 1978年に、Basaglia法はイタリアの精神病院制度の終結をもたらしたイタリアの精神医学改革を1998年に開始した。[41]

この改革は、効果的なコミュニティメンタルヘルスサービスを必要とした精神病院の段階的解体に焦点を当てていた[15]:665コミュニティケアの目的は、大規模な施設で精神病を隔離し、過度の社会的圧力にさらされるのを避けながら、社会的に刺激的な環境での彼らの統合。[15]:664

ジョルジョ・アントゥッチの仕事は、精神病院から他の形態の強制へと変化するのではなく、精神医学の根本に疑問を投げかけ、精神医学の本質であり、精神医学の可能な改革を拒否する除去された。[42]

 

United Kingdom[edit]
See also: Care in the community
In the United Kingdom, the trend towards deinstitutionalisation began in the 1950s. Enoch Powell, the Minister of Health in the early 1960s, criticized psychiatric institutions and called for most of the care to be transferred to general hospitals and the community. In 1983, the government of Margaret Thatcher began the Care in the Community initiative to reduce the number of mental hospitals.

イギリス

関連項目:コミュニティのケア
英国では、脱制度化の傾向は1950年代に始まった。エノク・パウエル(1960年代初期の保健大臣)は精神医学施設を批判し、大部分のケアを一般病院や地域社会に移転するよう求めた。 1983年に、マーガレット・サッチャー(Margaret Thatcher)政府は、精神病院の数を減らすために、コミュニティ・イニシアチブにおけるケアを開始しました。

 

 Japan
In Japan, the number of hospital beds has risen steadily over the last few decades.

日本
日本では、ここ数十年にわたり病院のベッド数が着実に増加している[7]。

 

 

≪ 統合失調症 存在しない病気 ≫

http://www.geocities.jp/tappingtech/yamai.html

2017年1月12日も早朝騒音集スト被害。ハリウッド映画は現実?

改造車、ゴキブリ、ヘリ。

 

そして隣人が早朝から雨戸を勢い良く開けて戸当りにぶつける大きな音。

その後数時間は足を床に踏みつける音。

足音は数分おきに1~2回ドン!とします。

 

はい、おかしいんです。

普通に歩いている分にはしないということです。

 

歩く音がするならもっと連続しているはずです。

 

普通に歩いて出る音ではないということ。

狙って出しているということ。

 

その証拠に、警察がいるときは足音はおろか生活音もほとんど出しません。

気色悪いです。

しかし見事にそれをやってのけます。

神がかったタイミングでです。

 

警察が来ると静かになる。

これは他の被害者の人の中にもいました。

 

申し合わせたかのように。

事前に台本でも用意されているかのように。

 

いえ、台本があってもここまで秒単位の神業は不可能です。

 

ではどうやって?

例えばですが、機械だったら秒単位の正確さで仕事をこなしますよね。

人間は機械ではありませんが、機械のように操ることも可能ということです。

 

バカみたいですか?

マンガや映画の見すぎですか?

 

逆です。

 

マンガや映画は実際に現実の世界でできることや起きている内容を使って作られているに過ぎません。

 

ハリウッド映画はその好例です。

 

軍事技術の最先端を調べていけば簡単に知ることができます。

 

そうです。最先端の軍事技術は私達一般市民には想像すらできない領域まで進化しています。

そしてそんなことをわざわざ一般市民には教えません。

そこが集団ストーカー犯罪の落とし穴です。

 

 

2017年1月11日集スト騒音被害。

本日も早朝から雨戸を戸当りにぶつける大きな音。

そして日が傾き始めた頃から改造マフラー車が計5回。

そのうち3回は数十分置きに来ました。

しかも2回連続で目撃したときは、同じ車が同じ方向へ走っていきました。

 

さっきもそっちに行ったはず。

外車のような非常に特徴ある車だったので間違いありません。

音も同じです。不思議ですね。

 

 

夜にはいつものヘリコプター。

最近は特に頻度が多くなっています。

冷蔵庫のラップ音も然りです。

 

これらの騒音が一日の中に満遍なく振り分けられている。そうとしか思えないほどの頻度です。

 

本当にしつこいです。

まさにストーカーという言葉がぴったりですね。

ストーカーはしつこい。当たり前でしたね。

 

少なくとも黒幕はストーカー気質の卑しい人間ということがよく分かります。

人の心を持たない者を人間とは呼びたくもありませんが。

 

目には目を。

嫌がらせには嫌がらせを。

どんどん拡散させましょう。

被害の実態を。

 

分かる人には分かります。

 

2017年1月10日本日も早朝から騒音の連続。個人と組織の力関係

早朝から床踏みつけが数分おきに続きました。

夕方からも3時間近く、数分おきに床踏みつけが続きました。

 

しつこく徹底的に。

これが目的なのは明白です。

 

話が少し変わりますが、真実から目を逸らさせるための敵を作り上げるということはよくあることなのではないでしょうか?

 

本当の黒幕が自分たちに疑いの目を向けられないように、被害者にちょっかいを出す役を別に作り出す。

 

これは逆を言えば目を向けられることこそ、黒幕がして欲しくないことだということ。

 

インターネットの出現によって、今までの

 

組織>個人

の図式から

組織<個人

 

に変化していると言われています。

 

では強くなった個人が集まったらどうなるのでしょうか?

旧体制の組織<個人が集まった新組織

となるのは明白です。

 

 

【集スト】マフラー改造車の連続騒音とゾロ目ナンバー

マフラー改造車が10~20分おきに家の前を通ります。

そしてそれらは高確率でゾロ目や人気希望ナンバー

 

1111や2222や・・・4など。

外出時これでもかと遭遇します。

改造車も通ったと思ったら数分で戻ってくる改造車もあります。

警察にはもちろん通報しました。

回答は「何もできません」とのこと。

 

ただどういう対応をするかは警察一人ひとりによって違うので、日にちを改めて問い合わせをしてみてもいいかもしれません。

 

集スト警官だった場合はハズレくじを引いたと思って、早々に会話を打ち切ったほうが無難です。あまり早急に決めつけてしまうのも良くはありませんが。

今朝も隣人(集スト)の騒音嫌がらせ。加害者が嫌がることは?

早朝4時頃から床を踏みつけドン!!の連続。

隣人はこの嫌がらせが毎日の日課のようです。(笑)

 

当然これで終わるはずもなく、その後9時まで数分おきに床踏みつけ。

どうしても眠らせたくないようです。

 

行政、警察、弁護士等は相談済みです。結論としてはいずれも「無理」「何もできない」。

そもそも嫌がらせのタイミングが神がかっています。

警察が来るとピタッと止みます。

警察が帰った直後にドン!!です。

これを年単位で繰り返しています。

どうやってそんなにタイミングを把握しているのか?

パトカーは見えない場所に停車してもらってます。

 

そうです。有り得ません。

しかし起こり得ています。現実に。

一個人が警察に一度も嫌がらせ現場を把握されないようにできるのか?

仮に私が嫌がらせをする立場だったら、不可能でしょう。

 

しかし隣人はそれを容易く実行しています。

有り得ないことをやってのけている。

それこそが集団ストーカー被害で悩まれている人たちが誰にも理解されない要因のはずです。

 

被害を受けている本人にしか分からない現象。

第3者が聞いても到底理解できない現象。

 

これはつまり一般市民には情報を与えられていないだけです。

ハイテクノロジーの中身を。

 

これも逆の立場になれば至極当然です。

ハイテクノロジー加害者は自分たちの情報をわざわざ公開などしません。

一般市民が知らない技術を駆使すれば、その被害を受けた人は為す術がありません。

誰にも理解されないから。

 

誰にも理解されないおかしなことを言う。

ここで精神病院の出番ですね。

加害者はなにがなんでもここにぶち込みたがる。

 

だからこそ加害者が嫌がることはハイテクノロジーが世に知れ渡ること。

情報を発信しましょう。

 

集団ストーカー被害の。