アメリカ精神医学会(APA)は悪魔のシンボル。フロイトもユングも悪魔崇拝です。

 

まず、世界中の医師会のマークは、悪魔のシンボルである「蛇に杖」です。

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以下の画像が悪魔のバフォメット。

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そして悪魔崇拝組織やその工作員はこの蛇と杖をギリシャ神話の医療の神「アスクレピオスの杖」だと言います。

しかし、ギリシャ神話も悪魔崇拝者が作った神話です。

http://rapt-neo.com/?p=23385

 

ギリシア神話に出てくるヘルメースの持つ杖は2匹の蛇になっています。

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そしてアメリカ精神医学会(APA)のマークも「蛇に杖」です。

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精神医学の創始者ジークムント・フロイトは近親相姦、同性愛を肯定しています。

 

Homosexuality is assuredly no advantage, but it is nothing to be ashamed of, no vice, no degradation, it cannot be classified as an illness.
Letter to an American mother's plea to cure her son's homosexuality (1935)

 同性愛は確かに有利ではありませんが、それは恥ずかしいことではなく、悪徳も悪化もなく、病気に分類できません。
彼女の息子の同性愛(1935)を治すアメリカの母親の嘆願書への手紙

Sigmund Freud - Wikiquote

 

エディプスコンプレックス

ジークムント・フロイトが提示した概念である。

エディプスコンプレックスとは、母親を手に入れようと思い、また父親に対して強い対抗心を抱くという、幼児期においておこる現実の状況に対するアンビバレントな心理の抑圧のことをいう。

フロイトは、この心理状況の中にみられる母親に対する近親相姦的欲望をギリシア悲劇の一つ『オイディプス』(エディプス王)になぞらえ、エディプスコンプレックスと呼んだ(『オイディプス』は知らなかったとはいえ、父王を殺し自分の母親と結婚(親子婚)したという物語である)。

エディプスコンプレックス - Wikipedia

 

近親相姦はゾロアスター教という悪魔教の教義です。

 

また、同性愛は悪魔崇拝者が礼賛している行為です。

実際、金融ユダヤをはじめとする裏社会の人たちは、裏社会に正式に入団するために、敢えて自らを同性愛者に仕立て上げていると言われています。そうすることで、彼らの崇拝する悪魔ルシファーが大喜びするのだそうです。人間が「同性愛」という獣以下の醜態をさらすのを見て、ルシファーは満足するのだそうです。政治家にホモが多いと言われているのはそのためでしょう。

RAPT | 「同性愛」差別と「同性愛」の普及を糾弾することとは異なります。しかし、いずれにせよ「同性愛」は正常な感覚ではありません。

 

そしてジークムント・フロイトの出身はオーストリア

ここはハプスブルク家で有名な国です。

ハプスブルク家オーストリアを支配していた貴族です。

このハプスブルク家ロスチャイルド家に紋章を与えています。

ロスチャイルド家ロートシルト家)の紋章は1822年にオーストリア政府(ハプスブルク家)より、男爵の称号とともに授けられた

 

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ロスチャイルド家 - Wikipedia

 

分析心理学(ユング心理学)の創始者カール・グスタフユングも霊について扱っています。

ユングはその学位論文『いわゆるオカルト的現象の心理と病理』において、従妹ヘレーネ・プライスヴェルクを「霊媒」として開かれた「交霊会」を扱ったこと(ただしこの論文では神秘的要因ではなく精神の病理的状態に帰されている)、また錬金術占星術、中国の易などに深くコミットしたことにより、オカルト主義的な傾向を見て取られ、また新異教主義的な人々からその預言者とみなされる傾向がある。これにはおそらく母方のプライスヴェルク家が霊能者の家系として著名だった出自も影響していると思われる。

カール・グスタフ・ユング - Wikipedia

 

フロイトユング悪魔崇拝であることは下記のブログでも書かれています。一例を引用しますが、リンク先に飛んで一読をおすすめします。

RAPT | RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

 

フロイトは「アシュケナジー」でした。つまり、偽ユダヤ人であり、悪魔崇拝者です。

 

ユング」が影響を受けたとされる人物が「クラフト=エビング」「イマヌエル・カント」「ゲーテ」「アルトゥル・ショーペンハウアー」「フリードリヒ・ニーチェ」「易経」「グノーシス主義」「錬金術・ヘルメス主義」とあります。

ニーチェ」といえば、ゾロアスター教の教祖を主役とした「ツァラトゥストラはこう語った」という本を書き、「神は死んだ」と言って神の存在を否定した人物です。

易経」「グノーシス主義」「錬金術・ヘルメス主義」については、言うまでもありません、悪魔崇拝そのものですね。

特に「グノーシス主義」はそのシンボルマークが、ドルイド教と同じ「太陽十字」です。

「ヘルメス主義」のシンボルマークもこんな感じです。

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ヘルメス主義 - Wikipedia

ヘルメス主義は先程のギリシャ神話に登場したヘルメスと同じですね。

 

悪魔崇拝者が悪魔の理論で作った精神医学。

つまり、悪魔崇拝者にとって都合のいい医学ということでしょう。

 

集団ストーカー対策。私はこれで軽減しました。

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「集団ストーカーに対策などあるのか?」

私も当初はそう絶望していました。

 

しかし今は違います。

希望を感じています。

 

苦しみはほとんど減っています。

 

具体的な被害は、騒音でした。

主に隣人の騒音嫌がらせ(生活音に見せかけた)、改造車両など。

引っ越しを数回しましたが、その先でも必ずこれらが繰り返されました。

逃げ場のない嫌がらせに絶望を感じていました。

 

どうやって被害を減らしたのか?

 

結論から言うと、「祈り」です。

 

なんだ宗教か、と馬鹿にせず、最後まで聞いていただきたいのですが、私は無宗教です。神も仏も信じていませんでした。

自分の力で人生を切り開くしかないと、そう思っていました。

しかし、集ストはどんなにお金や時間をかけても解決しませんでした。

証拠集め、弁護士、防音対策、電磁波対策グッズ、裁判所、警察…

どれだけ努力しても報われませんでした。

 

そうして絶望している中、あるブログを見つけます。

RAPT | イルミナティという悪魔崇拝組織が、現実に存在しているという確固たる証拠。

 

悪魔崇拝者がこの世を支配しているということが分かりました。

(上記のブログの存在を知る前から、金融ユダヤが集ストの黒幕、という情報を見たことがありました。)

実際に、そうとしか思えない証拠が提示されていました。

このRAPTブログに書かれていることを読んでから、改めて自分の周辺を見てみると、悪魔のシンボルだらけだということが分かります。

 

ということは悪魔も存在する。

悪魔がいるなら神様も存在する。

 

そう考えるようになりました。

 

そして、祈りなんて一度もしたことがありませんでしたが、ダメ元で、でもかすかな望みをかけて祈りました。

 

すぐに効果があるわけではありませんでしたが、日々続けていくうちに、体が実際に熱くなるのを感じました。

さらに驚くべきことに、祈りを実践し始めてから、改造車の来る頻度が減りました。

隣人の嫌がらせも徐々にではありますが、減りました。

どちらも完全に無くなったわけではありませんが、以前に比べて明らかに減っています。

 

仮に被害に遭ったとしても、現在は心理的な負担も少なくなっています。

 

それは「祈り」の力です。

信じられないかもしれませんが、祈ると心が軽くなります。

嫌な気持ちが薄れていき、前向きな気持ちや希望を感じるようになります。

 

私も信じられませんでした。

しかし実感としてあるので、信じざるを得ないという感じでした。

 

 また、聖書にこう記されてあります。

「自分で復讐しないで、むしろ、神の怒りに任せなさい。なぜなら、『主が言われる。復讐はわたしのすることである。わたし自身が報復する』と書いてあるからである」。

ローマ人への手紙第12章19節 

私は集ストへの怒りと復讐心に捕らわれていました。

しかし神様が変わりにやってくれると聞いて、非常に安心しています。

被害に遭うことがあっても、神様に祈り求めて私の代わりに裁いてくれることを祈っています。そして信じています。だからこそ、心が軽くなった部分も大きいです。

なぜ信じられるかと言うと、祈りが叶った経験が何度かあるからです。

復讐が叶ったわけではありませんが、他の細かい祈りが叶えられたことが何度もあります。

悪魔に勝つにはどうしたらいいですか?と祈ると、その方法が提示されている、あるページを一回で見つけられたり、なぜ集ストに苦しめられないといけないのか?と祈ったら、RAPTという人の音声内(神様を信じている不特定多数の人へ向けた内容の音声)で3日後くらいに答えが提示されました。

 

集ストが実は悪魔が関係しているのだとしたら、祈りで効果があるのも頷けます。

実際、集ストの犯人だと言われている創価学会も悪魔を崇拝しています。

 

RAPT | 池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。

 

祈りの力で悪魔や悪魔崇拝者を滅ぼせば、集ストと言われているおかしな行為や現象も撲滅できるはずです。

 

今も被害に遭っている人はこんな話を聞いても信じられないかもしれません。

しかし、私と同じように初めはダメ元でも良いので、祈ってみてください。

騙されたと思って祈ってみてください。

 

最初は祈り方が分からないと思うので、下記の記事を読んでみることをおすすめします。

RAPT | 何をどう祈ればいいのか、具体的な方法をお教えします。自分の人生も世界の運命も変える鍵がここにあります。

 

そして私の気持ちは以下の記事タイトルと同じです。

RAPT | あなたの祈りと情報拡散がこの世の中を変えると信じてください。

 

祈りの力は「一人で千人、二人で万人」と言われています。

一人増えるごとに10倍の力になるという計算です。

 

不条理で卑劣な集ストがこの世から消えることを本当に願っています。

 

そもそも集ストというものを作り出した悪人がいることでしょう。

そうした悪人の滅びも切に願っています。

 

どうか、あなたの力も貸してください。

心を一つにして祈ることで10倍以上の力を得ることができます。

 

義人が統治する世界にするため、悪人が悪を行うほど苦しみを受ける本来あるべき世界にするため、ダメ元でいいので、どうか祈りを捧げて下さい。

 

悪人の滅びと人類の救いは神様の願いです。

私利私欲を祈るのは良くないですが、神様の願うことを祈れば、神様はその祈りを叶えてくれます。

 

これは宗教の勧誘ではありません。

お金を支払う義務もありません。

祈りはタダです。

自宅にいるときでも、外にいるときでもいつでも祈ることが出来ます。

特別手を合わせる必要もありません。

どうか、心から祈ってみてください。

 

集ストや悪人、悪魔や悪魔崇拝者に苦しまされているあなたがそれらに打ち勝ち、喜びと希望を持って生きられるようになることを私も本当に願っています。

それを切に祈ります。

 

それらの悪が全て滅びることを切に祈ります。

 

 

 

 以下の記事も参考にしていただけたらと思います。

higaikakusan.hatenablog.com

 

 

higaikakusan.hatenablog.com

 

集スト(集団ストーカー)の目的は悪魔への「生贄」の可能性があります。

被害に苦しみながら、ある疑問が常に付きまとっていました。

 

電磁波で攻撃しているなら、なぜひと思いに殺さないのか?

 

ターゲットの命が目的なら、危険と言われている電磁波で簡単に命を奪うことはできるはずでは?

 

「あえていたぶるように、命を弄ぶように苦しめる。」

 

その理由が腑に落ちませんでした。

 

しかし下記のブログにそれらしき理由を見つけました。

RAPT | ボヘミアン・グローブでの悪魔崇拝。目撃者の証言が見られる動画。

 

この記事の中に「世界の権力者たちが悪魔崇拝の儀式をする理由」というものがあります。

 

長いですが引用を書いておきます。

世界の権力者たちが悪魔崇拝の儀式をする理由

宗教と、秘密結社と、彼らが崇める神々、それをつなげるのが悪魔崇拝です。宗教とかを信じている方には議論を呼ぶ問題かもしれませんが、古代の神々が「神」と翻訳されたものをほとんどの宗教は気づかず崇めています。秘密結社もです。

そして同じ「神々」、この場合いわゆる「悪魔的存在」が悪魔崇拝者によって崇められています。秘密結社や宗教が「神々」だと思って崇めているのは、知らないでやっているのですが、悪魔崇拝の場合、わかって崇めています。

これら人間じゃない存在の「神々」は、人間の限界である「可視光線」のすぐ外側の周波数の中で活動しています。

次のことを理解することが重要です。

つまり、私たちはある空間の中で目で見ているんだと思っていますが、それは空間に存在するすべてのものを見ているわけではないのです。五感がアクセスできる、本当に狭い周波数領域の中でしか見ていません。
テレビ、つまりホログラフィーと同じです。

そしてその他のすべての現実と同じ空間を共有しているのです。
主流派化学の最先端は「並行宇宙」と呼ぶようになってきています。

ロンドンで放送されているテレビやラジオ放送すべてはここから見えません。それらも互いに見えていません。この部屋には無線LANがありますが、私たちは意識していません。でもパソコンでそこに合わせると、あらら突然画面にインターネットが出てきます。

私は体のことを身体コンピュータと言っていますが、この物理的形態は-特定の周波数領域にチャンネルを合わせます。五感を通して見るのはそれです。でも同じ空間に他の周波数域、他の次元、現実があるのです。

ほとんど私たちはそれを意識していません。テレビ放送が互いを意識していないのと同じです。
でももちろん、あるラジオ局にチャンネルを合わせて、それが別のチャンネルに接近していると電波が混じり合います。「現実」と「現実」でもそういうことがありえます。周波数のスケールが近いもう一つの「現実」は、私たちの「現実」と混じり合うことがあるのです。

悪魔崇拝の儀式が行われる理由の一つは、まず儀式をやる場所にエネルギーの「場」を作ります。そこが振動して窓、扉として開きます。するとそれらの“存在”が儀式に入ってこられるようになります。

数え切れないほどの世界中の人々から、それを見た、体験したと聞きました。いわゆる「魔法の輪」の中に、ひどい様相の存在が突然現れたんだと。「魔法の場」は振動する場です。五芒星なんかが使われるのはお遊びではありません。下っ端はわかりませんが、真剣にやっている連中は理解しています。

「現実」がどのようになっていて、どうすれば操作できるのかね。

悪魔崇拝で使われる五芒星など、これらのシンボルは―円で囲まれた五芒星は悪魔崇拝のシンボルで有名ですがこれらは振動の場なのです、だから儀式をやるんですね。

この「現実」私たちにも見える可視光線の領域、振動領域に“存在”が入ってこられるようにと、そして突然「神々」が現れるわけです。

これらの「神々」は人間のエネルギーを食い物にします。低いところで振動している人間のエネルギーです。低い振動をする感情エネルギーは、いつも「恐怖」に基づいています。恐怖、ストレス、嫌悪、罪悪感、これら全ては低い振動をする感情です。

人間のエネルギーを食い物にするもう一つの手段は、人身御供です。そこでは犠牲者をおいて儀式を行い、犠牲者が最大限の恐怖を味わうように儀式をもりあげて作ります。すると極度の恐怖感による莫大なエネルギーが生まれ、生贄にされる瞬間にそれが爆発的に放出されます。

人間の視界のすぐ外にいる「神々」はそのエネルギーを食い物にする。なぜかというと、極度の恐怖という低い振動のエネルギーは、彼らが振動しているエネルギーの場を表しているからです。だからそのエネルギーは吸収できますが、高い次元のエネルギーは吸収できません。彼らのは低いところで振動しているからです。

社会を見てください。人々に恐怖やストレスをどっさりもたらす設計構造になっています。
これらの「神々」はそれを食い物にしています。

それからこれらの儀式では(人間の参加者の肉体レベルでの話ですが)犠牲者はあまりの恐怖を味わうので、特定のアドレナリンが血液中に出ます。普通の危険の時のアドレナリンではなく、恐怖の骨頂の時に出るアドレナリンです。それが生贄にされる瞬間、血液に入ります。そしてこれら病んだ連中は血を飲みます。
そのアドレナリンのおかげでハイになれるのです。

この件を調べ、理解しはじめた頃に私が衝撃を受けたのは、そのスケールでした。驚くべきスケールなんです。
FBIなどの経歴を持つ人たちが、米国でもやはり調査していましたが、うち一人はこう言いました。

悪魔崇拝のスケールはバカでかいので、そこそこに広い友好関係・人脈がある人なら、この種のことに関わっている悪魔崇拝者を一人は知っていると。常に子供の生贄というわけではなくても、動物の生贄とか、そういうのですね。

 

 

「神々」は恐怖を食い物にする、とあります。

神々はもちろん悪魔のことです。

 

突然「悪魔」と言われて「おかしなオカルト話」と思われるかもしれません。

しかし、引用文に書かれているように、そのおかしなオカルト儀式を莫大なお金をかけて大真面目に行っている人たちがいるわけです。世界の権力者達です。

 

集団ストーカー被害というのは恐怖、ストレス、絶望、怒り、あらゆる負の感情を植え付けられます。これは格好の餌食だと思いませんか?

餌食というより、生贄なのかもしれません。

悪魔崇拝のための。

 

被害に遭った状態で絶望の中、自ら命を断つようなことがあれば、正に悪魔に命を捧げたようなものではありませんか?

 

先述の転載文でも、生贄は恐怖が絶頂に高まった状態で生贄になる、とあります。

集ストの場合は「絶望」かもしれません。

 

しかしそういった極度に高まった負の感情が「神々」の食い物だとしたら、生贄としていい条件になっている気もします。

 

ちなみに、大日本帝国陸軍の軍服も五芒星が描かれていました。

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出典:五芳星と軍帽

 

 

 

戦場に立った軍人の心理状態はどういったものでしょうか?

 

極度の恐怖、緊張、ストレス…

仲間を殺されれば怒り、憎しみ、恨みも一層募ることでしょう。

 

そこに「神々」を呼び寄せる「魔法の場」を作っておけば…?

 

絶好の生贄です。

 

しかも大量の。

 

生贄を捧げることで悪魔崇拝者たちは悪魔から願いを叶えてもらえます。

富や名誉、知恵や知識、子孫の繁栄など。

 

しかもこの五芒星を軍服に入れる提案をしたのはフリーメーソンの一員だと言われています。

大日本帝国陸軍

「陸軍服制」(明治33年勅令第364号)によると、明治最初期から昭和の太平洋戦争直前まで、帝国陸軍の将校准士官が正装・礼装時に着用する正衣(大礼服)の正帽の天井には、金線(銀線)で五芒星が刺繍されていた。また陸軍軍属においても、親任官以下全ての陸軍軍属が着用する軍属従軍服(軍属服)では、五芒星を模した臂章が制式(昭和18年制)であった他、平服着用時に佩用するバッジ型(七宝焼き)の徽章でも五芒星が使われていた。その起源や意味についてははっきりしない。桜花の萼(がく)の形を模しているとも、弾除け(多魔除け)の意味をかついで採用されていたとも言われている。一説には西周が導入したとされる。(注:旧日本陸軍の多用した、中の五角形のない「星章」とは別。)

五芒星 - Wikipedia

西周の生涯

 オランダ留学中の1864年にライデンでフリーメイソンリーの「ラ・ベルトゥ・ロッジ・ナンバー7」に入会したとの史料が発見されているが[2]その経緯については研究途上である。

西周 (啓蒙家) - Wikipedia

 

 

私は集団ストーカーについては、現在は悪魔の仕業が大きいと思っています。

 

カルト宗教信者や在日が絡んでいる面もあると思いますが、悪魔は自身と周波数の合う人間を、自分の体として使うことができます。

カルトも在日もそうした「悪魔」の体となっているはずです。

もちろん本人の意思もあることと思いますが、嫌がらせを機械的な正確さで行うことがあるのは、悪魔が働きかけていると考えれば納得できます。

 

ちなみに悪魔崇拝について書かれた先程のブログでは、悪魔という存在は「電磁波」だと説明されているようです。

  

また、創価を始めとしたカルトは悪魔を崇拝しています。

RAPT | 池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。

 

 

 

 以下の記事も参考にしていただけたらと思います。

 

higaikakusan.hatenablog.com

 

higaikakusan.hatenablog.com

 

 

米報道「韓国軍ベトナム女性を・・日本より先に謝罪」の真実は?

下記の産経新聞の記事が話題になっています。

 

【エンタメよもやま話】韓国軍が数千人ベトナム女性を強姦し、慰安婦にしていた…米国メディア「日本より先に謝罪すべきだ」 - 産経WEST

 

 

調べてみると米国兵も同じことをしていたようです。

産経記事(米国メディアの内容紹介)を読んでみると韓国軍しか出てきません。

米国メディアは自国の軍の行いを隠したいのかと疑念が起こります。

 

 

以下は「ベトナム戦争ウィキペディアから「虐殺事件」の項目を引用

虐殺事件
ソンミ村虐殺事件
1968年3月16日、南ベトナムに展開するアメリカ陸軍・第23歩兵師団第11軽歩兵旅団・バーカー機動部隊隷下、第20歩兵連隊第1大隊C中隊のウィリアム・カリー中尉率いる第1小隊が、南ベトナムクアンガイ省ソン・ティン県ソンミ村のミライ集落を襲撃し、無抵抗の村民504人を無差別射撃などで虐殺。集落は壊滅状態となった(3人が奇跡的に難を逃れ、2008年現在も生存している。最高齢者は事件当時43歳)。さらにC中隊が何ら抵抗を受けていなかったにもかかわらず、第3歩兵連隊第4大隊が増派され、近隣の村落で虐殺を行った。
詳細は「ソンミ村虐殺事件」を参照
アメリカ軍は解放戦線の非公然戦闘員(ゲリラ)を無力化するため、サーチ・アンド・デストロイ(索敵・殲滅)作戦で、南ベトナム解放民族戦線ゲリラおよびシンパ「容疑者」への虐殺を繰り返した。その過程で多くの民間人に対する残虐行為を行っていた。
韓国軍による虐殺事件[編集]
※経緯や各事件については前述の「サーチアンドデストロイ作戦」節も参照。

大韓民国海兵隊第2海兵師団(en)(青龍部隊)に虐殺されたフォンニ村住民の遺体を収容するアメリカ兵
1993年にベトナムに留学していたク・スジョンは自らの聞き取りをもとに虐殺の被害が少なくとも9000人に及ぶとみる。
詳細は「フォンニィ・フォンニャットの虐殺」および「ゴダイの虐殺」を参照
生存者の韓国軍の行為に関する証言で共通な点は、無差別機銃掃射や大量殺戮、女性に対する強姦殺害、家屋への放火などが挙げられている。1966年2月にはビンディン省タイビン村では韓国軍猛虎部隊が住民68名を集めて婦女子を含む65名を虐殺している
タイビンの元の名前はビンアン(平安という意味)だったが、最終的に10004人が虐殺された事件以後、平安な村という名前は続けられなかったとして、ベトナム戦争が終わって帰ってきた人々は村の名前をタイビン(西側の栄光)に変えた。2015年2月26日、タイビン村で開かれた犠牲者49周年慰霊祭には村の全ての人々が集まった。
詳細は「タイビン村虐殺事件」および「タイヴィン虐殺」を参照
ジャーナリストのD・W・W・コンデは1969年の著書『朝鮮』で「これは、たった一都市に起きた "南京大虐殺"どころの話ではないのだ。これこそ、アメリカの新聞の力ってしても語ることのできない、今日の"ベトナム民族大虐殺"なのである」と評している。


ハンギョレ新聞の報道によると、虐殺事件のあったビンホア村では、今も村の入り口までしか韓国人の出入りを許さず、米軍の被害にあった隣のミライ村では、米国による被害者に対する支援が行われてるが、ビンホア村では韓国の支援がないことからか、「韓国軍にやられるのなら、むしろ米軍にやられた方がましだった」との声があった。
混血児問題
また、韓国人やアメリカ人の兵士とベトナム人女性慰安婦との間に、多数の混血児が生まれ、特に韓国とのハーフは「ライダイハン」と呼ばれ、ハンギョレ21や歴史家の韓洪九らによって、大韓民国ベトナム社会主義共和国で「ベトナム戦争の混血児問題」として、1999年に社会問題となったが、大韓民国政府は公式に認めようとしないどころか、対日歴史問題とすり替えて、これを闇に葬り去ろうとする動きすらあると言われている。
詳細は「ライダイハン#韓国政府の対応」および「アメラジアン#米兵とアジア人女性との子ら」を参照

 

ベトナム戦争 - Wikipedia

 

追記:

米国も韓国も日本のメディアもフリーメーソンイルミナティに牛耳られています。

日韓の軋轢も、互いに争わせ、自分たちだけが利得を得ようという罠です。

ただ在日韓国、

 

朝鮮人が悪を行っているのも事実です。

そもそも、日本は田布施一族という朝鮮人が政権を握っています

以下のブログを見ていただくことをおすすめします。

RAPT | 日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。

 

RAPT | 田布施町出身の安倍晋三と朝鮮人との深いつながり。今でもバブル経済で沸き立つ田布施一族の放蕩ぶり。

 

統合失調症等は架空の病気?伊は制度終結、英国縮小、日本増加

精神病についての海外の記事を見てみました。

 

※翻訳ソフトで直訳しています。

 

Deinstitutionalisation - Wikipedia

 精神科病院の置き換えに関する記事

 

Italy
See also: Psychiatric reform in Italy
Italy was the first country to begin the deinstitutionalisation of mental health care and to develop a community-based psychiatric system.[39] The Italian system served as a model of effective service and paved the way for deinstitutionalisation of mental patients.[39] Since the late 1960s, the Italian physician Giorgio Antonucci questioned the basis itself of psychiatry; from 1973 to 1996 Antonucci worked on the dismantling of the psychiatric hospitals Osservanza and Luigi Lolli of Imola and the liberation – and restitution to life – of the people there secluded.[40] In 1978, the Basaglia Law had started Italian psychiatric reform that resulted in the end of the Italian state mental hospital system in 1998.[41]

The reform was focused on the gradual dismantlement of psychiatric hospitals, which required an effective community mental health service.[15]:665 The object of community care was to reverse the long-accepted practice of isolating the mentally ill in large institutions and to promote their integration in a socially stimulating environment, while avoiding subjecting them to excessive social pressures.[15]:664

The work of Giorgio Antonucci, instead of changing the form of commitment from the mental hospital to other forms of coercion, questions the basis of psychiatry, affirming that mental hospitals are the essence of psychiatry and rejecting any possible reform of psychiatry, that must be completely eliminated.[42]

 

イタリア

イタリアの精神医学改革

イタリアは、メンタルヘルスケアの脱制度化を開始し、コミュニティベースの精神医学システムを開発する最初の国であった[39]。イタリア体制は、効果的なサービスのモデルとして機能し、精神病患者の脱Institutionalisationの道を開いた。[39] 1960年代後半から、イタリアの医師ジョルジョ・アントゥッチは精神医学の基礎自体に疑問を呈した。 1973年から1996年にかけてアントゥッチは、イモラの精神病院OsservanzaとLuigi Lolliの解体とそこに住む民衆の解放と人命の救済に取り組んだ。 1978年に、Basaglia法はイタリアの精神病院制度の終結をもたらしたイタリアの精神医学改革を1998年に開始した。[41]

この改革は、効果的なコミュニティメンタルヘルスサービスを必要とした精神病院の段階的解体に焦点を当てていた[15]:665コミュニティケアの目的は、大規模な施設で精神病を隔離し、過度の社会的圧力にさらされるのを避けながら、社会的に刺激的な環境での彼らの統合。[15]:664

ジョルジョ・アントゥッチの仕事は、精神病院から他の形態の強制へと変化するのではなく、精神医学の根本に疑問を投げかけ、精神医学の本質であり、精神医学の可能な改革を拒否する除去された。[42]

 

United Kingdom[edit]
See also: Care in the community
In the United Kingdom, the trend towards deinstitutionalisation began in the 1950s. Enoch Powell, the Minister of Health in the early 1960s, criticized psychiatric institutions and called for most of the care to be transferred to general hospitals and the community. In 1983, the government of Margaret Thatcher began the Care in the Community initiative to reduce the number of mental hospitals.

イギリス

関連項目:コミュニティのケア
英国では、脱制度化の傾向は1950年代に始まった。エノク・パウエル(1960年代初期の保健大臣)は精神医学施設を批判し、大部分のケアを一般病院や地域社会に移転するよう求めた。 1983年に、マーガレット・サッチャー(Margaret Thatcher)政府は、精神病院の数を減らすために、コミュニティ・イニシアチブにおけるケアを開始しました。

 

 Japan
In Japan, the number of hospital beds has risen steadily over the last few decades.

日本
日本では、ここ数十年にわたり病院のベッド数が着実に増加している[7]。

 

 

上記の記事を見る限り、イタリアやイギリスでは精神病院自体

 

が縮小傾向にありますが、日本では増加しているようです。 

 

また、下記のような記事もありました。

 

≪ 統合失調症 存在しない病気 ≫

http://www.geocities.jp/tappingtech/yamai.html

 

 

追記:

統合失調症は裏社会の人間にとって都合のいい、作られた病気の可能性が高いです。

現在では癌ですら存在しないと言われています。

RAPT | RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

 

以下の記事も御覧ください。

higaikakusan.hatenablog.com

   higaikakusan.hatenablog.com

  

higaikakusan.hatenablog.com

 

 

2017年1月12日も早朝騒音集スト被害。ハリウッド映画は現実?

改造車、ゴキブリ、ヘリ。

 

そして隣人が早朝から雨戸を勢い良く開けて戸当りにぶつける大きな音。

その後数時間は足を床に踏みつける音。

足音は数分おきに1~2回ドン!とします。

 

はい、おかしいんです。

普通に歩いている分にはしないということです。

 

歩く音がするならもっと連続しているはずです。

 

普通に歩いて出る音ではないということ。

狙って出しているということ。

 

その証拠に、警察がいるときは足音はおろか生活音もほとんど出しません。

気色悪いです。

しかし見事にそれをやってのけます。

神がかったタイミングでです。

 

警察が来ると静かになる。

これは他の被害者の人の中にもいました。

 

申し合わせたかのように。

事前に台本でも用意されているかのように。

 

いえ、台本があってもここまで秒単位の神業は不可能です。

 

ではどうやって?

例えばですが、機械だったら秒単位の正確さで仕事をこなしますよね。

人間は機械ではありませんが、機械のように操ることも可能ということです。

 

バカみたいですか?

マンガや映画の見すぎですか?

 

逆です。

 

マンガや映画は実際に現実の世界でできることや起きている内容を使って作られているに過ぎません。

 

ハリウッド映画はその好例です。

 

軍事技術の最先端を調べていけば簡単に知ることができます。

 

そうです。最先端の軍事技術は私達一般市民には想像すらできない領域まで進化しています。

そしてそんなことをわざわざ一般市民には教えません。

そこが集団ストーカー犯罪の落とし穴です。

 

 追記:

2018年現在の見解は以下です。

 

higaikakusan.hatenablog.com

 

 

higaikakusan.hatenablog.com

 

 

higaikakusan.hatenablog.com

 

2017年1月11日集スト騒音被害。

本日も早朝から雨戸を戸当りにぶつける大きな音。

そして日が傾き始めた頃から改造マフラー車が計5回。

そのうち3回は数十分置きに来ました。

しかも2回連続で目撃したときは、同じ車が同じ方向へ走っていきました。

 

さっきもそっちに行ったはず。

外車のような非常に特徴ある車だったので間違いありません。

音も同じです。不思議ですね。

 

 

夜にはいつものヘリコプター。

最近は特に頻度が多くなっています。

冷蔵庫のラップ音も然りです。

 

これらの騒音が一日の中に満遍なく振り分けられている。そうとしか思えないほどの頻度です。

 

本当にしつこいです。

まさにストーカーという言葉がぴったりですね。

ストーカーはしつこい。当たり前でしたね。

 

少なくとも黒幕はストーカー気質の卑しい人間ということがよく分かります。

人の心を持たない者を人間とは呼びたくもありませんが。

 

目には目を。

嫌がらせには嫌がらせを。

どんどん拡散させましょう。

被害の実態を。

 

分かる人には分かります。